経営理念

ビーコネクトの6つのコアValue


1.ビジネスタイムは楽しいもの!
  僕たちひとりひとりがビジネスを楽しむ姿を存分に
  見せていこう!

2.一会一笑!
  笑顔の伝播。
  人と会ったらまず自分から笑顔になろう!

3.属性ではなくその「人」を見る!
  相手のこれまでの人生をすべて見てきたわけじゃない。
  相手がこれまでに得て来た知識、経験、可能性、既に
  持っている強みを信じ尊重しよう!

4.自分の積み重ねてきた価値を信じる!
  自分の知識、経験、価値、既に持っている強みを信じ
  その「力」で相手に貢献し、支援しよう!

5.原点回帰!
  目の前のことにとらわれている気がしたら、いったん立ち
  止まって、本来目指しているところがどこだったのかを
  思い出してから、次の行動を決めよう!

6.自分と相手の欲求を充足!
  自分だけでもダメ。相手だけでもダメ。
  相手の欲求充足のサポートをしながら、自分の欲求を
  充足していこう!

Vision

子どもたちが

「お父さんみたいになりたい!」
「お母さんみたいになりたい!」
「先生みたいになるんだ!」
「僕、ここのパン屋さんみたいになる!」
「あたし、このお姉さんみたいなお花屋さんになる!」

と大人たちに憧れる、社員が

「社長のような経営者を目指します!」
「部長のようになりたいです!」
「事業部長のようにお客さんに向きあい続けるようになります!」
「リーダーのように楽しみながら笑顔で過ごせるリーダーを目指します!」

と自分の会社の社長やリーダーに憧れる「夢と勇気と笑顔」があふれた
社会をビジネス環境をつくりあげて行きます。

ひとりひとりが自分の強み、価値を認識するとともに、その強みや
価値で貢献し、感謝される。
その結果、ひとりひとりが夢を抱き、勇気を与え、笑顔になり、
まわりの人からの「身近な憧れ」の存在になっていく。

そして、そんな人たちがそれぞれの強みを活かし相互支援していく。

そんな「協奏」し「共創」する社会をビジネス環境をつくりあげて
行きます。


Mission

自らの強みと可能性を活かしビジネスに取り組む「輝く姿」を
魅せるビジネスリーダーを各都道府県に50名ずつ計2350人を創出。

そして、その各都道府県のビジネスリーダーがそれぞれの
強み、それぞれの地域の有り余る資産、価値を提供し相互支援しあう
日本の協奏国化&共創国化の礎(いしずえ)を創ります。


 
ビーコネクトにおける「ビジネス」の定義
経営者や会社が自らの強みと可能性でお客さんのビジネスや人生を
豊かにするための価値を提供し、だからこそ、そのビジネスに関わる
人たち(社員や店員、仲間)もやりがいを感じ、人生が豊かになり
その結果として社内外の喜びの声と売上が集まる行為

ビーコネクトにおける「ビジネスリーダー」の定義
別名「身近な憧れ」
1.自らの強みと可能性を最大限に発揮しビジネスを楽しみ結果を出すことで
  社員やスタッフ、仲間たちへ夢と勇気を与える人
2.社員やスタッフ、仲間たちが強みと可能性を最大限に発揮しビジネスを
  楽しみながら成果を出すことを応援する人
3.嬉々としてビジネスに取り組み、課題や問題が発生すると
  「おおっ、来た来た!」とさらに嬉々として取り組む変な人
4.該当者は会社の経営者に限らず、団体の代表、個人事業主、フリーランス
  起業家、さらには社員やスタッフであっても
  「ビジネスリーダーとしてのあり方」
  を目指す全ての人

ビーコネクトにおける「課題」「問題」の定義
1.人や組織、ビジネスがさらに成長し進化するために発生する重要な要素。
2.力を合わせて乗り越えることでチームの一体感を創りだすためのきっかけ。

「ビーコネクト」の社名の由来


ビーコネクトには「かけ離れて」しまっているけど、ビジネスに
おいて重要なもの、例えば

■リーダーとメンバーのかい離

■経営者と社員のかい離

■会社のビジョンと社員のかい離

■関連メンバー間のコミュニケーションのかい離

■ビジネスとITツールのかい離

■ビジネスのゴールとプロセスのかい離

■商品やサービスとプロセスのかい離

■商品やサービスとニーズ、ウォンツとのかい離

■商品やサービスと時代の流れとのかい離

などをつなぎ合わせる。そんな想いを込めています。


人が営むもの。それはビジネスも同じですが、様々な要素が
有機的につながって成り立っている。

数多くのビジネスの現場に対外的にはコンサルタントとして
そして会社員時代はマネージャーとして関わる中で、さまざまな
問題は「分断」されている状態、有機的につながっていないこと
に起因することを感じてきました。

そのような状況の中で、弊社がハブとなり、そのままではうまく
つながらない部分をつなぎ合わせて行く。

それによりさまざまな組織やビジネスの現場、そこに関わる人たちが
本来持っている力をいかんなく発揮し、共に奏で、共に価値を創り
上げていく。

株式会社ビーコネクト

点をつなぎ線に。そして、線をつなぎ面に。

ビーコネクトはそんな状態づくりに関わり続けていく。
その想いを名前に込めました。